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2019年 04月 28日

GW期間中のオシラセ

平素よりだいちゃんガレージをご覧いただき誠にありがとうございます。

GW期間5月5日日曜日まで休みなく働き、且つ平常時よりも多忙な日々が続く為当ブログの更新が困難になることが予想されます。

つきましては、GW期間が終わるまで記事の更新をお休みさせて頂くことと致しました。楽しみにして下さってる方々には大変心苦しいことではありますが、何卒ご理解下さいますことをお願い申し上げます。

なお、6日から8日の3日間に連泊ツーリングを予定していますので、GWが開けましたら、また面白い記事がご提供できることと思います。ぜひお楽しみにしていて下さい。

それでは、連休の方も多いと思いますが、事故や怪我などにお気をつけて休みを謳歌してくださいますようお祈り申し上げます。



by tm144en | 2019-04-28 15:22 | Comments(2)
2019年 04月 27日

【VANVAN】リアキャリアボックス蓋ストッパー取付

はい、そんなわけで蓋のストッパーを作ります。

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材料はコレ。Φ6のアルミの丸棒です。
色々な策を考えたのですが、一番安価で手っ取り早く、それでいて確実であるということで、今回の方法となります。

まずは、このアルミの丸棒を加工します。

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「まずは」っちゅーか、むしろこれが全てなのですが、持ち手の為のL字加工と、ネジ山を切りました。

でもって、ボックスの方の加工は、

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両サイドに穴をそれぞれ空けるだけ。
あとは先ほど加工したアルミのヤツを差し込んで・・・

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蝶ネジで固定したら完成です☆

今回のこの方法。「一番安価で手っ取り早く、それでいて確実」の代償が、「蝶ネジの締め込みが面倒」という点が挙げられます。

しかし、

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この持ち手の部分を

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クイっとこっちに角度を変えると、なんとこれでしっかりロックされるではありませんか!!
加工精度の低さが生み出した、まさに『天然』のロック機構。

とはいえ、完全に信頼できる程ではないので、やっぱり蝶ネジは必要ですけどね(笑)


by tm144en | 2019-04-27 02:41 | SUZUKI VANVAN90 | Comments(0)
2019年 04月 25日

【VANVAN】リアキャリアボックス製作

もう少し収納が欲しい・・・

パニアケース、フロントバックと収納容積はかなり確保されていますが、利便性の観点でもう1箇所収納を作ることにします。
VANVANちゃんは混合専用マシンに改造しちゃったので、2ストオイルと計量カップ、それと車載工具をしまう場所必要なのです。
パニアケースやフロントバックに紛れ込ませることもできますが、性格上やはりこういったものは専用の場所にしまいたいのです。

そこで・・・

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この場所を利用することにしました。
ここは冬のヒーターグローブ専用12Vバッテリーが収納されているのですが、5月のツーリングには必要ないのでこの場所を利用します。

しかし!
この状態では収納場所としては使うことが出来ません。なぜならキャリアを外さないとアクセスできない構造になっているからです。

しかも、キャリアを外すには上に積んだ携行缶は勿論、パニアケースなども外さないといけない為、バッテリーを取り外すことすら困難な状態にあります。

そんなわけで・・・

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切断

トタン板で作ったケースなので、あっさりと。

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バッテリーを取り外すとなかなかの空間があります。
横に渡していたトタンは、一応強度確保のつもりだったのですが、この状態でも特に変わらなかったですね(笑)

さて、この場所を収納にするにあたって、開閉式の『蓋』を作製する必要があります。
いや、わざわざ開閉式にしなくとも、このまままた密封して、シート側から中にアクセスすることが出来るのでそれでも良いのですが・・・・・なんか作りたくなったんです(笑)

ーーーーーというわけで材料はコレ。

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いらない厨房機器から取り外したステンレスのパーツ。これを材料にして開閉式の蓋を作製します。

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ちょうど良いサイズに切断。
蓋の形に成形します。

開閉式にするパーツは、

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やっぱり蝶番。
ステンレス製でサイズがピッタリのものがありました。
これに先ほど成形した蓋を取り付けます。

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完成〜☆

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パカパカ開くよ〜♪
しかも、ピッタリサイズで作ったのでちょうど水平の位置でピタっと止まります☆
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『収納』って感じ出てます☆

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この位置の被さりに、かなり神経を使いました(汗)
そのおかげで、『良い感じ』でカシッと重なって閉まります。これが大事っ!

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この蝶番の所も、かなり精度良く取り付け出来ましたね☆
こういうの、頭で解ってても、実際やるとなると結構難しいんですよね。

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1Lのオイルボトルと計量カップを入れてもまだ余裕があるので、工具も十分収納出来そうです。

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いや〜我ながら大満足の仕上がりでした\(^o^)/☆☆☆☆☆

若い時分なら、よく途中から雑になったりしたもんですが、最後まで集中力切らさないでキッチリ仕上げることができたのは、年の功というヤツでしょうか(笑)

たかだか開閉式のシンプルな蓋ですが、買い出しも入れて製作に4時間位かけたので、結構細部に神経を行き渡らせた仕上がりになってますね。

あとは蓋のロック機構をつけなければいけないのですが、さーてどうすっか・・・


by tm144en | 2019-04-25 03:49 | SUZUKI VANVAN90 | Comments(0)
2019年 04月 24日

【VANVAN】フロントバック取り付け考察(その2)

さてさて、VANVANのフロントバック考察の続きです。

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前回フェンダーに取り付けたフックに利用したステーを使って、今度はL字に加工しました。

そしてこれを、

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フロントフォークのここら辺に取り付けます。
ここにはもともと何かが取り付けられていたらしく、既存のM6のネジ穴が空いていたのでそれを利用しました。

でもって、このL字のステーに、

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この様にタイラップを引っ掛けることで、バックをフォークに取り付けているタイラップがズリ落ちるのを防ぐことができます。

バックの固定は、前回のフェンダー部分とこのフォーク部分とで2箇所が定まりましたので、残すはあと1箇所。

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その場所は、このアクスル付近の青いフェンダーステーにタイラップで固定することにします。

ただ、アクスルシャフトが飛び出していてバックに干渉し傷つける恐れがあるので、

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容赦無く切断(笑)

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しかし、これでもまだナットが干渉してしまいますので、

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保護の為のゴム板を用意。

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ボール盤でナットのサイズの穴を空けます。

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アクスルシャフトのナットと、隣にあった10ミリのボルトの頭の穴も空けています。

そしてこのゴム板を

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この様にタイラップで固定。これでナットが直接バックに擦れるのを防ぐことができました。

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見えづらいですが、バックの下側をタイラップでフェンダーステーに固定します。

あとは、右側も同様の作業を行って・・・・



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フロントバックの取り付けが完成しました〜〜〜☆☆☆☆☆

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荷物をパンパンに詰め込んでみましたが、取り敢えず静止状態では問題はありませんでした。
着替えやタオルなど、重たい物は収納しない様にするつもりですが、タオル類はその分『かさ』があるので、見た目のボリュームが大きくなってしまいますね。
ここまでになると、風圧による影響も懸念されそうです。

と、ここで前回と今回のタイトルがバック取り付け『考察』であるという点。
それは、この状態で走行してみて、バックの影響がどのようなものになるのかをテストしてみる必要性があるので、まだこの段階では『考察』の域を脱していないのです。
自分の経験からも、フロントタイヤに荷物を取り付けるなんてことはしたことがないので、どういったものになるかは全くの未知数。

とはいえ、4月23日現在。21日の日曜日に走行テストをする予定でいたのですが、時間が無くて出来ず仕舞い。
そしてなんと、GWが明けるまでもう休みが無いので、こうなってしまった以上、ぶっつけ本番でツーリングに望まなくてはならなくなってしまいました。

できれば、どっかでちょこっとガレージに戻って軽く走行テストが出来れば良いのですが、果たしてGWの忙しさが私にそれを許してくれるでしょうか・・・・

このバックがあるか無いかで、荷物の計画でガラッと変わってしまうので、ツーリング前にはなんとかしなければいけないのですが・・・・いつもながらにギリギリに追い詰めらてしまいますねぇ〜笑


by tm144en | 2019-04-24 02:50 | SUZUKI VANVAN90 | Comments(0)
2019年 04月 23日

自分を諦めず生きた日々を 悔いなく終わる命でありたい


負けそうな時

くじけそうな時

諦めたくなった時

自分に自信が無くなった時

この歌が、私を何度でも蘇らせる

「休んだっていいさ また前を向けるなら 確かな一歩を踏みしめて行こう キミが掴むのさ」



by tm144en | 2019-04-23 07:14 | Comments(2)
2019年 04月 20日

【VANVAN】フロントバック取り付け考察(その1)

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さて、ナイスなk1スタイル風チックなフロントバックの取り付けを考察します。

固定する箇所は、フロントフォーク、フェンダーの固定ボルト、フェンダーステーの3点留めを考えています。
フォークの伸縮によってバックが動いてしまいますが、ストローク量が少ない事と、バック自体が柔らかいということから考え、問題無いと判断。

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固定には、マフラー修復の為に用意したステーを利用します。

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このような形に曲げ、

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フェンダーの固定ボルトと共締め。

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ここに、カバンに付いているDリングを引っ掛けます。

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飛び出たボルトがちょうど引っかかるので、Dリングが容易に外れるようなことはありません。

当初はタイラップで固定するつもりでいたのですが、この形を見て引っ掛けるだけで良いような気がしたので、この方法にしました。

フォークとフェンダーステーの方はタイラップ留めの予定ですが、それはまた次回・・・


by tm144en | 2019-04-20 08:41 | SUZUKI VANVAN90 | Comments(0)
2019年 04月 17日

【VANVAN】連泊ツーリング準備!

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さて、そんなわけで、プラグを換えたらすっかり元気に戻ったバンバンちゃん。
まだ全開域での吹け上がりに頭打ち感が残るものの、時速50km台は出るようになったので、まずまずかなと。
90ccなのですから、80km/h位は余裕で出ると思ってましたが、まぁ古いバイクですし、タイヤも重たいですからこんな所なのでしょう。

詰まっていると思われたマフラーは、実は問題なかったのか?あるいは、あの『焼き』が功を奏したのか?

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実は今回、マフラーをぶった切って中身を確認してやろう位の構えでやってきたのですが、大事に至らなくて良かったような、無駄な買い物したような・・・

とまぁなんやかんやありましたが、10KM程試運転した感じではまた以前の状態に戻っていたので、やっと走りにいけそうですね☆

と、いうわけでっっっ!!

地獄のゴールデンウィークが終わった後に3連休を取ったので、そこでバンバンちゃんで初の連泊ツーリングに行くことにしました☆☆☆

せっかくカッチョ良いパニアケース付けたんですから、キャンプツーリングしなきゃ意味無いっすよね〜〜〜〜!!!

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そんなわけで早速キャンプグッツを収納してみたのですが・・・アレレ・・・

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案外入らない・・・
テントとシュラフだけで、片側はほぼ一杯になってしまい、あとはせいぜいペグとハンマー位しか入らなそうです。

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もう片方にマットレスいれたら、残るはコッヘルスペースしかありません。
まぁ、最低限それだけあれば『キャンプ』の体はとれますから良いですけど、それじゃちょっとあまりにも不憫。
着替えやらバスタオルやら、2ストオイルもありますしもうちょっと持っていきたい所ではあります。

リアキャリアには携行缶タンクが鎮座していますし、シートの後ろに荷物を載せることもできますが、そうするとシート位置が前側で固定されてしまうので、お尻が痛くなってしまいます。
(シートの前側はすぼまって幅が狭いので、後ろに腰を引いて広い座面に座りたい)

リュックを背負っても、結局携行缶タンクと干渉してしまうので同じこと。

なんか方法は無いかと思案した結果、とある方法を思いつきました。

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例のチャリンコバックを、前タイヤの所に取り付けられるじゃありませんの♪

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フロントフェンダーとフォーク、それとフェンダーステーの3点留めでしっかり取り付け出来そうな感じがします。

しかもっ!

なんかk1っぽくね!?っぽくね!?っぽくねぇ〜〜〜!?

ま、もうちょっと取り付けを吟味して走行安全性を確認する必要はありますが、これがいけたら荷物の問題は一気に解決出来そうです。

いやぁ〜〜〜楽しみになってきたぞ〜〜〜♪



by tm144en | 2019-04-17 05:21 | SUZUKI VANVAN90 | Comments(0)
2019年 04月 16日

【SHERCO】'19シーズン開幕!

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春陽に恵まれた、とある休みの昼下がり。
ここぞとばかりにシェル子で散歩。

なまりになまった体に、「バイク」の3文字を注入します。

左右のターンやフロントアップ。なんとなく適当に操作し、感覚を呼び覚まします。

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絶好のステアケース練習場所があるのですが・・・・ちょっとまだ勇気がでません(汗)
いや、ベータの頃ならやれてましたが、シェル子はまだキズモノに出来ませんので・・・
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なので、こういった斜度7〜80度位の登り坂で感覚を磨きます。

トライアルに気合と根性は殆ど必要なく、理論に裏付けされた正確な操作が全て。
しかし、私がやってることはただなんとなく操ってるだけなので、上達とは程遠いのが現状。
動画でプロライダーのテクニックを目の当たりにしても、なにがどうしてああなるのか実際にやってみると意味不明に陥ります。

一番良いのは、教示してくれる人の横で乗ることですが、そういうのが好きじゃ無いタイプの人間なので、もはや上達の糸口は皆無に等しい。

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でも、この美しいシェル子に跨がれるだけで幸せになれるのだから、それでいいのだ\(^o^)/☆



by tm144en | 2019-04-16 03:00 | SHERCO ST250 FACTORY | Comments(2)
2019年 04月 14日

【VANVAN】赤恥

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(プラグが原因だったなんて言えない・・・)

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by tm144en | 2019-04-14 07:39 | SUZUKI VANVAN90 | Comments(3)
2019年 04月 12日

【VANVAN】マフラー焼き

マフラーの『焼き』というのがある。

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昔、『2ストローク』という雑誌を読んだ時にそれを知ったのですが、その時はまだその意味をあまり良く理解していませんでした。

オイルを燃やしながら走る2ストのマシンは、時間が経つとどうしてもマフラー内に未燃焼オイルが溜まってしまう。
それが原因で通路が狭くなったり塞がれたりするので、吹けが悪くなるなどの症状がでるのだ。

マフラーは基本的に分解ができないので、中を掃除するとなると煙突ブラシのような物を突っ込むか、あるいはキャブクリーナーの類で浸すといった方法が関の山なのだが、どれも中途半端。

そこで先人たちが考えた手法が『焼き』というもの。

原理は単純。マフラーをバーナーなどで高温に熱して、中に残っているオイル汚れを全部焼ききってしまおうというものだ。

オイルを燃やすのだから相当な白煙が出る為、現代社会においてはあまり現実的な手法ではないのだが、今回それに挑戦してみることにした。

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住宅街でやるにはあまりにも人の目がはばかれるので、いつもの河原までやってきた。
説明動画などを見ると、エアーを送りながらやった方が良さそうなのだが、この場所ではそれができない。

そこで、煙突の『ドラフト効果』を狙って画像のようにマフラーを立てて行うことにした。

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火力はポータブルガスバーナーのみ。
これも、説明動画を見る限りちょっと頼りない気がするのだが、今回はとりあえずこれでやってみるしかない。

せっかく大きな薪ストーブがあるのだから、その中で薪と一緒に燃やすという手もあったと思うが、薪を用意する手間があるし、400度以上の高温で連続的に燃やし続けるのはなかなか難しい。

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ガスバーナーであれば、スポットではあるが確実に熱することができるので、時間さえかければできるのではないかと考えたのである。


3つ目の動画の時が一番よく燃えました。
場所がちょうどチャンバー後ろのすぼまってる部分で、一番オイルが溜まってそうな場所でした。
「ポン!」という音と同時に突然勢いよく炎をあげたので「これだ!」と思いましたね。

そしてその後、4つ目の動画になると明らかに1つ目の動画の時とは音が変わったので、私の感覚ではまさに「詰まりが取れた!」と思えたのです。

バーナーのボンベを5本使い、かれこれ2時間かけて熱し続けましたが、一応の結果が得られたのではないかと思い、意気揚々とガレージへ戻りました。

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さて、『焼き』を入れただけではまだ完成ではありません。中に残っている『スス』を取り出す作業を行う必要があるのです。
プラハンで叩きながらエアーを吹き付け、中のススを綺麗になるまで取り出します。

ある程度綺麗になったと思われたので、早速車体に取り付け試運転に出かけます。


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春の青空の元、オレンジ色に輝く古き良きマシン。
パニアケースにキャンプ道具を詰め込み、彼地への思いを馳せる。



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嗚呼VANVANよ。
なぜに君は吹け上がらない?


マフラーの詰まりは取れていなかったというのか?

それとも他に原因があるというのか?

やはりあの火力ではオイルを焼ききれていなかったのだろうか?

こうなったら・・・・アレをやるしかないのか・・・・


by tm144en | 2019-04-12 10:54 | SUZUKI VANVAN90 | Comments(2)