【モントーク】ラストツーリング2014〜北へ〜(第3話)
2014年 11月 13日
以前、動画で稚内までのルートを撮影したことがありますが、
動画がダラダラ続くより、写真がダラダラ続く方がまだマシですね(笑)
このルートは、私がツーリングライダーにデビューして、かなり早い段階で走ったのですが、その時の感動たるや筆舌に尽くせません。
特に留萌を過ぎてからは、とにかく真っすぐ真っすぐ延びる道。
どこかで曲がってはいるはずなんですが、『曲がった』という記憶があまり残らない、そんな道なのです。
左手に広がる海、右手に広がる原野。その真ん中に延びる、一本の道。。。

羽幌の町中を過ぎると、

この辺りから、右側の視界が拓けてきます。

広がる視界にテンションが、アクセルと共に急加速します♪

どこまでも、

どこまでも、

果てしなく、

果てしなく、

ただ、ひたすらに、

ただ、ひたすらに、

尽きることなく、

尽きることなく、

続く道。

羽幌を過ぎてから、築別(チクベツ)、有明(アリアケ)、栄(サカエ)と初山別(ショサンベツ)村を通り抜けます。

地図には、『天売(テウリ)国道』と記されているこの道は、

留萌から、稚内(ワッカナイ)まで続く、

総延長185kmの国道232号線のうち、

幌延(ホロノベ)までの区間、130kmを指します。
今はまだその半分。

幌延と言えば、

『幌延深地層研究センター』のある場所。

核廃棄物を地下350以上に埋めると、どうなるんだろう〜、、、

、、、ていう実験を行っている場所。

実際に核廃棄物が持ち込まれることになるということでは無いそうですが、はてさて。

核廃棄物は、どこかで、どうにかしなきゃいけない物なのですから、

それは、時の政治家さんにおまかせします。

私は私の旅をします。

ところで、

いつまで続くんでしょう、、、

この道は。

ここは、まだ遠別。手塩まではあと17km。
手塩を過ぎれば、いよいよオロロンラインのクライマックス。
道々106号線
続きは、また明日。。。
動画がダラダラ続くより、写真がダラダラ続く方がまだマシですね(笑)
このルートは、私がツーリングライダーにデビューして、かなり早い段階で走ったのですが、その時の感動たるや筆舌に尽くせません。
特に留萌を過ぎてからは、とにかく真っすぐ真っすぐ延びる道。
どこかで曲がってはいるはずなんですが、『曲がった』という記憶があまり残らない、そんな道なのです。
左手に広がる海、右手に広がる原野。その真ん中に延びる、一本の道。。。

羽幌の町中を過ぎると、

この辺りから、右側の視界が拓けてきます。

広がる視界にテンションが、アクセルと共に急加速します♪

どこまでも、

どこまでも、

果てしなく、

果てしなく、

ただ、ひたすらに、

ただ、ひたすらに、

尽きることなく、

尽きることなく、

続く道。

羽幌を過ぎてから、築別(チクベツ)、有明(アリアケ)、栄(サカエ)と初山別(ショサンベツ)村を通り抜けます。

地図には、『天売(テウリ)国道』と記されているこの道は、

留萌から、稚内(ワッカナイ)まで続く、

総延長185kmの国道232号線のうち、

幌延(ホロノベ)までの区間、130kmを指します。
今はまだその半分。

幌延と言えば、

『幌延深地層研究センター』のある場所。

核廃棄物を地下350以上に埋めると、どうなるんだろう〜、、、

、、、ていう実験を行っている場所。

実際に核廃棄物が持ち込まれることになるということでは無いそうですが、はてさて。

核廃棄物は、どこかで、どうにかしなきゃいけない物なのですから、

それは、時の政治家さんにおまかせします。

私は私の旅をします。

ところで、

いつまで続くんでしょう、、、

この道は。

ここは、まだ遠別。手塩まではあと17km。
手塩を過ぎれば、いよいよオロロンラインのクライマックス。
道々106号線
続きは、また明日。。。
by tm144en
| 2014-11-13 05:23
| BMW R1200c モントーク
|
Comments(0)

