【チャレンジ】燃料ホース交換(前編)

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チャレンジ君の燃料ホースの交換、ということですが、以前登別行った時にビックタンクの燃料コック部分からガソリンが漏れてました。
燃料ホースの内径が太くて、コックのジョイント部分との密着性が悪かったのが原因なのです。

ですので、内径の少し細いホースと交換すればいいのでは、、、、というのは早合点。
純正タンク側のジョイント部分の方は太いので、このホースで十分なのです。

つまり、内径の均一な1本のホースを使わなければならない以上、ビックタンク側と純正タンク側とのどちらに無理を持って来るべきか?という事なんです。あ(汗)、解りにくいっすか(大汗)

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用意してあるのは、ウルト製の燃料ホース。2種類の内径があります。

でも〜その前に〜。。。。

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シートレールをゴッソリ外さないと、燃料タンク作業はどうにもなりませーん。

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こちらは純正タンク側のジョイント。
見る限り、外径にも制約がありますね。。。

う〜んどうしたものか。

、、、、ところで、
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ビックタンクの隙間からはみ出た、ゴムの保護シート。
サ、サイクロンさん!?
ちゃんとした仕事してくださいね(爆)

粗捜しばっかりしてたりして。やなヤツ〜(俺)
Commented by moto84sve at 2010-06-30 19:45
いやですねー。料理に入っていた髪の毛のようで・・・・
もう僕だったら、行きたくないなー
というか、作業後の確認しないんですかね。4輪で相手によっては
オソロシーことになる気がするー
Commented by tm144en at 2010-07-01 02:33
まさに僕の仕事が飲食なんですが、お皿のヨゴレとか、それこそ髪の毛とか、微妙な盛りつけとかスゴく気にするし、コダワリます。

僕からすれば100回に1回のミスだったとしても、お客さんからすれば1回に1回のミスですから、一つ一つの作業に注ぐ神経は常に最大限で無ければなりません。

仕事にしている以上それは当たり前の事です。

なので、当然仕事で整備をやっておられる方も同じなんだろうと勝手に思っていたのですが、、、!?

もちろん、『たかが』ゴムがちょっとはみ出てただけの事で、走行にも安全にもなんの支障もありません。
でも、僕からすれば1回に1回のミスなので、「ああ、あそこで整備する人はいい加減な人なんだ」という気持ちになってしまいます。

『たかが』この程度のゴムをきちっと処理出来ない人が、ちゃんとしたタペット調整を出来るとはとても思えません。

まぁ、だから他人に自分のバイクは触らせたく無いというのが本音になってしまうんですねぇ。


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by tm144en | 2010-06-30 02:35 | BMW G650x challenge | Comments(2)

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