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2017年 12月 14日

【DB7】舐め回す

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姫の冬季保管、、、というよりは冬季『放置』という意味合いになりますが、その為に細部のメンテナンスを行います。

メンテナンスと言っても、主には錆止めや腐食しない為にシリコンオイルを塗りたくる作業ということになります。

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ジュラルミン削り出しの部分はアルマイト処理されていますので、腐食どうのこうのに神経質になる必要はありませんが、それでも一応表面にうっすら塗っておきたいのが人情。

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、、、という名目の元、

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ただただジュラルミンを舐め回す。

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あー、ジュラルミンおいしいよぉ〜〜ペロペロ

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スパイスの効いたカラーアルマイトもおいしいよ〜〜ペロペロ

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お焦げ(カーボン)が旨いんだ〜〜モグモグ

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上昇。。。。

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姫、宙を舞う。

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下からの眺めも最高だよ〜〜ペロペロ

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DB7の弱点。
飛び石対策がゼロなので、塗装がひたすら削れていきます。

なんとかしなきゃ。。。


by tm144en | 2017-12-14 04:06 | BIMOTA DB7S | Comments(0)
2017年 11月 14日

【DB7】スクリーン磨き

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ウチのお姫様☆

スクリーンに付着している虫を綺麗にします。

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純正のスクリーンはヘッドライト部分に穴が空けられているので、そこからカウルとの隙間に虫が入って汚れてしまうんですよね〜。
モトコルセでヘッドライト部分の穴が空いてないスクリーンが造られているので、以前購入を検討したこともあったのですが、やはりビモータ社が最初に考えたデザインを尊重したいので、純正のまま使用しています。

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洗車の時に隙間ブラシを突っ込んで洗うことも出来ますが、カウルに傷をつけてしまう恐れもあるのでやはりここは外して丁寧に磨き上げることにします。

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仕上げにシュアラスターのゼロウォーターを使用してピッカピカ☆

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カウル側も磨きます。
いや、もう可愛くて可愛くて。。。ヨーシよーしYO-SI。。。

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ついでにお尻もヨーシよーしYO-SI。。。

男38歳冬。


by tm144en | 2017-11-14 03:08 | BIMOTA DB7S | Comments(2)
2017年 10月 10日

【サンバー】オイル交換 (48719km)エレメント無&K1洗車

金土の仕事が激烈に忙しいと、日曜日は魂抜かれて何もする気が起きなくなってしまうことがあるのですが、昨日がまさにそうでした。
前もって「今度の日曜日はこれやる!」というのを明確にしておけば、どんな状況であれ行動に移すことはできるのですが、今回の日曜日は特に何も決めていませんでした。

とりあえず、少なくともガレージには出向きますが、ソファーに座ってただボ〜ッと愛姫達のお姿を眺めるだけで時が過ぎていきます。まぁ、それも幸せっちゃぁ幸せなんですけどね。

先週、納沙布岬往復してお腹いっぱいになりましから、そんなに走欲も湧きませんね。


そんな中でも、なんとかやる気を振り絞って行ったのが、

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サンバー丸のオイル交換。

で、オイルを抜いてる間に、

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K1の洗車もしました。
洗い終わったあと、エアーで水を吹き飛ばしていると、、、、

パラパラパララ〜〜

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塗装が綺麗に剥がれていきました(笑)
いや、まぁ知ってはいたんですよ。カウルが上から塗装されているのは。実際、一部分が剥がれてきてましたし、「ああ、だせぇ全塗してあるんだな」と思ってましたから。

しかし、この日はあまりにも気が抜けていたので、その塗装の剥がれた部分にエアーを丁度良い角度であててしまったので、パララ〜っと剥がれてしまったのです。

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で、なんだろう。疲れてたからでしょう。なんか、この剥がれていく感じが妙に楽しくなっちゃって、結局剥がせるだけ剥がして遊んでこのザマです(笑)

し〜らないっと!


by tm144en | 2017-10-10 04:21 | SUBARU SAMBAR | Comments(0)
2017年 09月 24日

【K1】洗車

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戦車の洗車だぜ\(^o^)/

やっぱ洗車は大事っすね!洗う事で色々見えてくるものがあります。
今回は、インシュレーターの締め忘れを発見しました\(^o^)/

、、、って、それは洗車以前の問題じゃ。。。


by tm144en | 2017-09-24 08:24 | BMW K1 | Comments(0)
2017年 04月 03日

【サンバー】春だし洗車でもしようかね

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バイクへの熱の入れように比べれば、サンバー丸なんて放ったらかしもいいとこ。
3000kmに一回のオイル交換は欠かしてませんが、洗車は年に2回。

に、2回!?

ガソリンスタンドで働いていた時なんか、休日ともなれば洗車場で丸一日wax掛けしたもんですけどねぇ。
とはいえ、その2回は必ず鉄粉取りとWAx掛けはするのですから、農家に飼われた軽トラに比べれば、まだ好待遇であるとは言えますよね笑

下回りもかなり錆が酷くなってきてるので、もういよいよ対策を講じないと、これ以上進んだらもう穴空いちゃいますね。
一応、サビキラー試してみようかとは考えています。
千歳勤務の時の塩カル攻撃と、サブガレージの土の湿気攻撃が致命的でしたね。

ボディの方も、飛び石などによる点錆や塗装の傷みが散見するので、それなりの処置が求められます。

2010年の1月に新車で購入してからかれこれ7年。ほぼ青空保管で距離は45000km。
軽トラの割には綺麗な方だとは思いますが、一般的な車と比べたら痛みが目立ちます。まぁ、塗装の種類が違うのでしょうけど。

もう7年も経つのかぁ〜。感慨深いなぁ〜。色々走ったなぁ〜。愛着湧いちゃってるから、手放すなんて考えられないなぁ〜。しかも、もうスバルで作ってないですからなおのこと。

水平のリアエンジンは、ポルシェと同じっすからね☆僕のぽるしえ☆

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夕陽が綺麗な、日曜の黄昏時。

雪解けが進み、今年の走りへ想いを馳せる。




by tm144en | 2017-04-03 03:46 | SUBARU SAMBAR | Comments(0)
2016年 12月 04日

ケルヒャ〜!

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さて、すっかり時間が経ってしまいましたが、頂いたケルヒャーの復活作業。
接着剤&コーキング仕様で補強しました。

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無事組みあがりました☆

さて、それではいよいよお待ちかねの試運転♪

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そう。なんと言っても溜め水で出来るってのがありがたい!

というわけで、

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タイヤを洗ってみました。

その使い心地は、、、、



すごE〜〜〜〜〜!!!!

私が以前使っていたタイプよりも断然良い!
水量が多いんですね。いやぁ〜良いモンもらたー\(^o^)/☆

ついでなので、

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サンバー丸の洗車も♪
もともと10メートルの延長ホースを持っていたので、離れた所に置いていても楽々☆

いやぁ〜良いモンもらたー\(^o^)/☆


by tm144en | 2016-12-04 03:47 | Comments(4)
2016年 11月 09日

ケルヒャー

先日洗車した時、「あぁ〜汲み取り式のケルヒャー洗車機欲しいなぁ〜」って呟いたら、

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サンタさんが届けてくれました♪いえ〜い♪(´ε` )/

ただ、ちょっと壊れているのです。

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給水側のコネクター部分が、ポッキリ折れてしまっているのです。これでは使えない。

ただ、私は持っているのです。

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マイ、ケルヒャー☆
これは一番下のグレードで、汲み取りの出来ないタイプなので水道の蛇口にセットしなければなりません。
だいちゃんガレージには水道設備が無いので使うことが出来なかったのですが、壊れている訳ではないのでそのうち気が向いたらヤフオクにでもだそうかと考え、早3年。

「売らなくて良かった〜!」

今回、部品取りとして活躍することが出来ましたね☆

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早速分解。

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この部分のパーツですね。

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クリップで固定されているだけなので、簡単に外すことが出来ました。

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お次はコチラ。
私のよりもゴツくて重いですね。

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ちょっと造りが違いますが、同じ部品が付いてますね。

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銀色のカバーを外せば、これまた簡単に取り外すことが出来ました。

、、、

、、、

、、、

、、、

アッレ〜〜!?

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サイズがちゃうやんけ〜〜〜!!!

おーまいがーorz

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ということで、仕方ないので接着剤で固定。

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さらに、コーキングでも固定します。

ここは給水側のパイプで、しかも汲み取りで行うのであれば水圧は掛かりません。
仮に多少の水漏れが起こったとしても、使用に際して問題は無いでしょう。

あとは、コーキングが乾くのを1週間待ちます。。。




by tm144en | 2016-11-09 04:14 | Comments(2)
2016年 10月 27日

【tm125EN】早速バラす

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さぁ、洗車が終わったら、、、

脱がすよ☆

ハァハァハァ...

、、、と、その前に、体重測定。

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フロント50kg

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リア51、6kg

計101、6kgでした。

144は計測してなかったので何キロか分かりませんが、まぁ同じ位か、ちょっと軽いのかな?
今回はガソリン4リットル位残ってる状態で計測しました。

まぁ、この単純な車重というのはあまり意味をなさないですけどね。

では、あらためまして、、、

脱がすよ☆

ハァハァハァ...

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ウザックの工具も、tmなら映えますね☆

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いやぁ〜、シートかっこいい♪
144は黒一色で味気無かったですからね。

tmは年式によってシートが地味に色々変更されててオシャレですねー。私は殆どシッティングのポジションを取らないので、シートの性能は関係ないですから、単純に装飾品という感覚です。
ロゴが描かれている部分がビニール生地になっていてGOODです☆

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サイドカバーも脱が、、、いや、外します。

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タンクも下ろしマース。

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ラジエターガード付いてました!ラッキー!
これっで思う存分コケても大丈夫だぜ〜!

、、、、ん〜、でも、どうしよう。
ちょっと、重量増加してるのがなぁ〜。。。
割と高い位置ですしねぇ〜。。。

最近そんなに転ぶようなライディングしないから、取っちゃおうかなぁ〜。。。

う〜ん。。。

ーーーーーーーさてさて、ここからがメインディッシュ☆(←もはや、擬人化してるのか何なのかゴチャゴチャ)

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☆スッチールフッレーーーーム☆

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美しい〜〜☆☆☆☆☆☆

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あ〜〜〜〜〜、この角度セクスィ〜〜☆☆☆☆☆☆

エロい〜〜〜

いやぁ〜、やっぱスチールフレームイイね!
しかも綺麗にパウダーコートで塗装されてますし、うっすらパールも入っててコダワってますね!!

セクスィ〜〜☆☆☆☆☆☆

それからそれからもう一つ。

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フルフローティングディスク☆☆☆☆☆☆

新型はウェーブディスクで、フローティングではありません。
ロードも含め、今でもフルフローティングを採用しているメーカーは多分無いのでしょう。せいぜいセミフローティングです。

一説には、フルフローティングだとパッドを押し戻しちゃってブレーキタッチが変わるから、と聞いたことがありますが、私レベルでは到底分りません。
というか、それほどまでにブレーキタッチが変わってヒドくなってしまうものなら、そもそも採用されないでしょう。

現在フルフローティングが主流じゃないのは、材質の向上やコストなどの観点から、フルフローティングにする必要が無くなったからなんじゃないでしょうかね。

まぁ如何にせよ、私はこの「カチャカチャ」動くディスクに心まで「カチャカチャ」動かされてる訳でして、結局趣味でやってる人間にはそういう所が一番大事なんですよねぇ〜。
スチールフレーム含め、性能よりもデザイン性を重視する。

とはいえ、それは『tmの乗り味』という大前提で成り立っているお話。
デザインばかり良くても、あるいは一見良いパーツが付いていても、乗り味が悪ければ気持ちは直ぐに冷めます。

tmが、10年以上前から他に類を見ない非常に高いレベルで完成しており、それをさらに高いレベルに進化させているというのを、今回’07モデルに乗ったことで改めて思い知らされました。
やっぱtmはすげーなー。
てか、バイク創るのが本当好きなんだろうなぁ。作り手の想いが伝わってきますね。


、、、、、、あれ?
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オーリン、、、ズ?

アレ?


by tm144en | 2016-10-27 05:39 | tm125EN | Comments(4)
2016年 10月 26日

【tm125EN】だいちゃんガレージ流洗車

さて、ニューマシーンとのラブラブランデブーを楽しんだ後は、

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洗車タイムです。
ところが、だいちゃんガレージには水道設備がありませんので、洗車をするにも一苦労。
水は、実家からポリ缶で運んできます。

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その水を大きなゴミ箱に移し替え、お風呂の水を洗濯機に移し換えるポンプで水を出すようにします。
あとは、バケツに溜めた洗剤水で洗い、この水で流すといった手順となります。

DB7姫を洗う時であればこれで十分でしたが、オフ車はちょっとシンドイかも。。。
こびりついた泥を落とすのにはある程度の水圧が欲しいですから、この風呂水ポンプでは役不足。溜め水で使用できる高圧洗浄機が欲しいところですね。。。お金貯めよう。。。

ーーーーところで、私の生活サイクル的に日の沈んでいる時の作業が多いので、今回外作業用に新しい投光器を購入しました。
今まで使用していた物はあったのですが、床において使うタイプの物で使いづらかったので、バイスで固定するタイプにしました。
早速箱から出してみると、、、

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おや?おやおや?

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あんれま!!
電球部分がパックリ割れてるじゃないですか!!
ハズレ引いた〜こんちくしょ〜ホーマックめ〜!

ということで、勿論クレームの電話を入れたのですが、ここで問題が。購入したホーマックはここから50KM程離れた場所。代替え品を持ってきて貰うにも遠すぎます。
そこで、近くにある別のホーマックから持ってきて貰う手筈にはなったのですが、忙しくて直ぐには来れないという対応。

今直ぐ使う為に買ったのに、それじゃぁ意味が無い。

、、、と、だだをこねても仕方が無いので、結局暗闇の中で洗車するハメに。
ほぼほぼ洗い終えた頃にようやく新しい投光器が届けられましたとさ。

私の中にtmが満充電状態だったから良かったものの、そうじゃなかったら「ウッキーーー\( *`ω´)/」ってなってましたね。
アブナイアブナイ。


by tm144en | 2016-10-26 05:50 | tm125EN | Comments(0)
2016年 09月 24日

【DB7】亀の子束子

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姫の入浴シーン♡

水洗いはカウルの部分しかしません。カウルについた虫や泥汚れは、水洗いしなければ傷になってしまいますので。
それ以外の部分は、このタイミングで洗ってもどうせ綺麗になりきらないので、後日分解洗浄するしかありません。

ただ、それでもなんとなくスキマや細かい所をブラシでゴシゴシ洗う時もあります。
完全に綺麗にはなりませんが、しばらく分解するつもりもない時はやむなしですし、こうして洗っているとなんか落ち着くのです。

そのブラシですが、

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亀の子束子製のビン洗い用ブラシを使用しています。
馬毛を使用しているのでアタリが非常に優しく、それでいてそこそこコシがあるので、傷を気にしつつもゴシゴシ洗うのに非常に向いています。
1本2000円程しますが、姫の洗車では大活躍するブラシです。

それが、そろそろ毛がヘタってきたので新しい物を買おうとしたら、なんと!

販売終了

とのことorz

ああ。いつもそうだ。。
私が良いと思ったものは、いつも販売終了するんだ。
一般の人が買わない、ニッチな商品に価値を見出してしまうと、結局いつも販売終了の壁にぶち当たる。

欲しいと思った物は、迷わずすぐ買い、買いだめ出来るものは買いだめし無いとダメなんだ。
近年、不況のあおりか、はたまた業界の縮小か、商品選択の幅がどんどん狭くなってきています。例えばカラーバリエーションもそうですし、機能的な部分も統合されています。また、ラインナップとして無くなってしまったものも多々あります。

私が感じているのはバイク関連でのことなので、業界がもう息切れしているんでしょうね。仕方ないことです。
今年より来年の方が良くなるなんてことは、ほとんど無いと言ってもいいでしょう。つまり、未来なんて無いんです。
『無い』というのは、存在しなくなるということでは無く、選択の幅が『無い』ということ。
つまり、みんな同じ物を所有しなければならないので、個性がなかなか光りません。ワンオフで作れる人だけが、目立てるといった所でしょう。

一部、レーサーマシンの進化等、年々良くなるものもありはしますが、それこそニッチ。
需要無き所に、供給無しなのです。

『良いモノ』が無くなり続ける現代社会に、危機感を覚えます。
いや、そもそも『良いモノ』の概念が変わってきているのでしょう。

置いていかれているのは、自分なのか。。。

by tm144en | 2016-09-24 01:31 | BIMOTA DB7S | Comments(0)