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2017年 12月 16日

お詫びとお願いとお知らせ

まず、最近の記事更新の方が滞っており申し訳ありません。楽しみにしてくださってる方の期待を裏切る様で心苦しい思いでおります。

年が明けるまでは色々やることが山積しており、満足な更新は出来ないことが予想されますが、何卒ご理解頂ければと思います。

年明けはちょっとだけ面白い企画を考えておりますので、その点はご期待下さい。

それでは皆様、風邪などに気をつけて、残り少ない2017年を全力で駆け抜けましょう♪

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by tm144en | 2017-12-16 05:14 | Comments(1)
2017年 12月 10日

寒い

日曜日早朝。だいちゃんガレージ。

なんだ今日はクッソ寒いなぁ〜と思って温度計を見ると、

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あれれ?2℃もある!?うっそやん!?
こんなんで寒いって言ってたら、真冬になったら死んじゃうっしょ笑




by tm144en | 2017-12-10 08:39 | Comments(2)
2017年 11月 30日

【SHERCO】ムラムラ

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ま、なんていうか、急にムラムラすること、ありますよね。。。

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トライアル車の曲線美は、ほんともう、、、、ダメ。。。

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フキフキ、、、


by tm144en | 2017-11-30 04:52 | SHERCO ST250 FACTORY | Comments(0)
2017年 11月 09日

サブガレージ屋根補修 その2

さて、日曜日に途中で投げ出した屋根補修の続きを昨日ガレージまで行ってやってきました。

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まずは、シートの穴塞ぎ。下に2つ折りにした新しいシートをかぶせてはいますが、それでも上のシートの穴は空いてない方が良いにきまってますよね。
アルミテープとガムテープを重ね貼りしました。

穴は煙突周辺に集中してましたので、やはり薪ストーブの火の粉が原因でしょうね。今度の冬も一応薪ストーブを使用する予定ではいるので、火をつけるときは屋根に雪が積もってる時だけにすることにします。

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横に垂れ下げたシートは、風邪でバタつかないよう釘で固定。真夜中の4時に『釘で』固定。。。。

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今回の変更点。
入り口部分も半分程『のれん』の様にシートを垂れ下げておきました。以前は軽トラを出し入れする前提でしたが、最近は滅多にここに入れることがありませんので、目隠しの為や、雪が入らない様にする目的でこの様にしてみました。
バタつかない様、ゴム紐で引っ張って固定してあります。

いや〜、こういう住居系の修繕もやりだしたら面白いですよねぇ。バイクに比べてかなり雑な作業が多いですが。

といりあえず、サブガレージの補修はこんな所です☆


by tm144en | 2017-11-09 03:37 | Comments(0)
2017年 11月 07日

サブガレージ屋根補修

さて、歌って現実逃避ばかりもしていられないので、ボチボチ作業を開始しました。

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バイクはもとより、まずはコッチ。雪が積もる前に、自作サブガレージの屋根を補修しなければいけないのです。

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屋根の梁補強、、、もありますが、今回は『雨漏り』がメイン。

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以前補修してから2シーズン位経ちましたが、今年の雪解けの頃には既に雨漏りしてました。
まぁ、雨が漏れても何も問題は無いのですが、なんとなく気分的に嫌ですよね。

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原因は、シートの破れとメインガレージとの繋ぎ目部分。
シートの破れは、雪かきによるものや煙突から飛んできた火の粉によって穴が空いてしまっています。
繋ぎ目部分は、

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このようにコーキングが浮いてしまってその隙間から水が侵入してくるものと思われます。メインガレーしの外壁との密着性は確保されているのですが、シートや木との密着性が保持されていないですね。

というわけで、

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全部剥がしました。

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ゲロキタネェ〜!

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シートも新しい物に交換します。

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買い出し。
なんやかんやで2万円程の痛出費に(涙)。梁補強はお預けかな、、、?

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まず取りかかったのは、このアングル材。屋根などに使用される建築資材です。前回木を利用した部分をこのアングル材に置き換えようという作戦です。
窓枠が飛び出ているので、長さを合わせて切断します。

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屋根に敷くシートは、5×7メートル位の耐候性の高いシルバーシート。これだけで8000円位しますが、ちゃんとしたトタン屋根などでやるよりはかなり安く抑えることができます。(だからすぐダメになってまた同じものを買うハメになることを繰り返す学習能力のないヤツ)(長い目でみた出費よりも、今現在の出費の方が痛い)

ただ、今回はそのシートを2つ折りにして屋根部分だけに敷き、さらにその上から既存のシートを被せる3層構造にしたので、単純計算で3倍の6年は保つ、、、ハズ。

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シートを敷いたら、次はウレタン材の登場☆
これを、

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屋根と壁との繋ぎ目の隙間に充填。
そしてフォームが乾く前に、

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先ほどのアングル材を押し付けて釘で固定します。

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もう、手がベットベットになりながらの作業でした(大汗)

そして2時間程放置。

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はみ出てる部分を切除していきます。寒かったので乾きと発泡がちょっと甘かったですね。

で、最後の仕上げに、

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コーキングを充填。
隙間をウレタンで塞ぎ、さらにウレタンをコーキングで塞ぐという手法です。
外壁が凸凹していたり、屋根がガタガタだったり、シートが敷いてあったりという状況の中で、少なくとも数年は雨漏りしないでくれとの願いを込めた、最安値による補修作業というわけでした。

今回の作業はこれでおしまい。まだ古いシートの穴塞ぎや、横壁部分のシートの処理が終わってませんが力尽きましたとさ。



by tm144en | 2017-11-07 02:37 | Comments(0)
2017年 11月 04日

【mix】自声

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最近、mix作業を行うにあたって自分の声をずっと聴いているわけですが、あることに気がつきました。
それは、

「俺、自分の声好きだなぁ〜♪」

それは以前では考えられないことでした。カメラなどで録音した自分の声を聞くたびに、「俺ってこんな声してんの〜?キモ〜」って思っていたからです。

しかしそれは、録音の方法が稚拙だったことが原因なのです。

自説になりますが、誰しも自分の声が一番好きなはずです。なぜなら、人生で一番多く聞く声なのですから。
そこがポイントになるのですが、だからこそ録音の仕方によって自分の声が大きく変わると非常に違和感を覚えるのだと考えられます。
現に、友人の声の場合実際の声と録音の声とで違っても、特に何も感じませんよね。

つまり、慣れ親しんでいるからこそ、ちょっとの変化も敏感に察知する。自分の声のような違う声に対しては異常に嫌悪感を抱く。そういうことなのではないでしょうか。

実際は、口から出た音と骨伝導によって聞こえる音が重複して、自分が聞こえていると認識しているものとでは違いはありますが、稚拙な録音による変化に比べれば微々たる違いだと思います。

今回、フンパツして良いマイクとオーディオインターフェースを揃えたことで、ヘッドホンで聴く分には十分自分の声と遜色無い聴こえ方をするので、聴いていてとても心地が良いのです。

そんなわけで、mix作業以外でも、完成した歌をず〜〜〜〜〜っとリピート再生して聴いているんですが、心地よすぎて途中で寝てしまう程ですね(笑)

いやぁ〜、自分好きだなぁ〜♪


by tm144en | 2017-11-04 03:59 | mix | Comments(0)
2017年 11月 02日

【mix】ミックス オートメーション作業

さてさて、懲りずに第2段の作成を行っているわけですが、次の曲は録音は割とすんなり終わったので、ミックス作業の方に今力を入れております。
前回は録音に時間がかかり過ぎ、ミックス作業の方が割と手抜きになってしまったので、今回はちゃんとやります。

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そもそも論として、歌い方が下手なので、というかマイクとの距離感と声量の調節が難しく、録音した歌を聴くと音量にバラツキがどうしても出てしまいます。
そこで、ミックスの機能に『コンプレッサー』というのがあり、それを効かせることによって音量のバラツキを減らせることができるのです。
しかし、それでもまだ音量が大きすぎる部分があるので、その時は上の画像のように言葉1文字ずつ音量を調節します。これがオートメーションというヤツですね。音量の他にリバーブやエコー、パンなども自動で調節させることができます。

前回は、声を重ねたり音声を変えたりしてちょっと機械的な歌に仕上げましたが、今回は基本的には歌声はそのままで、ヘタっぴーな部分だけを修正するといった感じに仕上げております。まぁ、曲のイメージとの兼ね合いもありますね。

ちなみに今回の見どころ、、、じゃなくて聴きどころは、

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この辺ですかね〜♪

お楽しみに〜\(^o^)/


by tm144en | 2017-11-02 04:53 | mix | Comments(0)
2017年 11月 01日

【mix】録音と再生 マイクによる考察

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車内を録音スタジオ化すべく、専用マイクスタンドを設置。これで毎回ガムテープで固定する必要がなくなりました。

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バッチリですね☆

え!?

まだやるの!?って!?

ったり前田のクラッカーよ!!!
第2段、3段と続きまっせー\(^o^)/

ーーーーそれはそうと、

録音をこだわって、良いマイクとオーディオインターフェイスを揃えたわけですが、今更になって重要なことに気がついてしまったのです。
それは、いくら上質な録音(歌が上手いという意味ではない笑)を手がけても、聞くスピーカーがパソコンやスマホの純正スピーカーでは全く意味をなさないということ。

つまり、パソコンの純正マイクで録音した時の音と大して変わらないのです。

なので、聞く時は外付けの良いスピーカー、あるいは良さげなヘッドホンでお聴きくださいということになるのです。
自分はずっとヘッドホンで聴いていたのでしばらく気づきませんでしたが、たまたまアイパッドのスピーカーで聴いたら「アレーー!?」ってなったんです。

まぁ、それほどの歌か?と言われたら、ぐうの音も出ないのですが。。。


by tm144en | 2017-11-01 05:10 | mix | Comments(0)
2017年 10月 29日

【mix】役者は揃った

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マイクは、オーディオテクニカ製のATM98というダイナミックマイクをチョイス。
初めてのMYマイク☆略してマイク\(^o^)/
、、、それと、オーディオインターフェイスはsteinbergの2ch。ギターとセッションできるね笑
マイクだけじゃダメなんすね。このオーディオインターフェイスがないとちゃんとした音が出ない。
マイクジャックのUSB変換もあるのですが、それはチャット用とかなのでマイクの性能が活かされないのだそう。「ポテンシャルが発揮されない」という言葉には非常に敏感ですから笑
島村楽器の店員さんが詳しく説明してくれてとても助かりました\(^o^)/

本当はテレフンケンのマイクが欲しかったのですが、それはネットでしか買えず、やはり私のようなシロウトはショップ店員のアドバイスなしには何も出来ませんから、そういう意味でもお店のものを購入するのが筋ですよね。
とはいえ、このオーディオテクニカのATM98もかなり秀逸なマイクですので、私ごときには勿体無い代物。

さーて、言い訳出来なくなったぞ〜

そして私は、一体どこに向かっているんだ、、、?


向かった先は、、、

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スタジオリバーサイド。

いや、その『向かう』じゃなくて。。。


by tm144en | 2017-10-29 03:42 | mix | Comments(0)
2017年 10月 27日

【mix】収録風景

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夜な夜な、駐車場の車の中にて。

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ワンフレーズ毎の収録はダメだということがわかりました。聴いた時になんか違う感じがするんですよね。タイミングがズレたりする訳ではなく、声の感じとか音量につながりがなくなるので、なんか交代交代で歌ってる感じに聴こえるのです。

というわけで、AメロBメロとサビの2箇所で分けて歌うことにしました。まぁ、これ位ならなんとか声も持ちます。

あと、やっぱマイクは必須っス。PCマイクだとなんか既にエフェクトかかったような感じになるので、納得がいかんのです。

マイクは『コンデンサーマイク』というのと『ダイナミックマイク』との2つに分けられます。
ダイナミックマイクは所謂普通のマイクで、カラオケとかにあるヤツですが、高くて良いものもあります。
コンデンサーマイクは、スタジオ収録などで使われる本格的なマイクで、ダイナミックマイクよりもよりクリアに音を拾い、高音を綺麗に表現するそうです。

ただ、コンデンサーマイクだと、PC直結での使用は出来ないので車内収録ができなくなってしまいます。
できればこだわりのコンデンサーマイクにしたかったのですが、電源供給などを考えるとやはりダイナミックマイクにするしかありません。

ただ、ドイツ製の『テレフンケン』というマイクが、コンデンサーマイク並みのパフォーマンスを兼ね備えたダイナミックマイクだそうで、金額も35000円とかなりそそるのですが、、、、

ちょちょちょ!

そのお金でバッテリー買えるよ!
そのお金でタイヤ買えるよ!
そのお金でブーツ買えるよ!
そのお金でヘルメット買えるよ!
そのお金でピストン買えるよ!

現実逃避でお金使ってドースンノ(笑)


by tm144en | 2017-10-27 03:28 | mix | Comments(2)