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2016年 06月 30日

【K1】燃料ポンプに関する回路図考察

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えっと、、、アレがコッチ行って、コレがアアなって、コッチがコウで、コッチがコウで、アッチがコウで、、、




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by tm144en | 2016-06-30 04:52 | BMW K1 | Comments(2)
2016年 06月 29日

【K1】配線接続〜〜準復活と問題点〜〜

さて、久しぶりのK1ネタ。

「とりあえずエンジンをかける」
という目標のもと、つめてやるべき所を『とりあえず』の形で通り過ぎてきました。
まぁ、とりあえず、とりあえず。。。

電装系一発目は、

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メーターの取り付けから。

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と、メーターを単体で取り付けてから、実はコネクターを先に挿してからでないとダメなことに気がつきます。

というわけで、

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メインハーネスを先に取り付けます。

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もう、ゴチャゴチャ〜っとしてて、ワケワカラン!!
とはいえ、外したコネクター類はトランプの神経衰弱と同じで、合うもの同士しかありません。(ABSのコネクターは同じ形ですが、取り回しの距離を考えれば、自ずと正解は決まってます。)
したがって、ただひたすらの相方探し。あとは取り回しの仕方だけですので、少しずつとっかかっていけばいつの間にか形になっています。

レーサーのオフ車の配線から始まり、DB7の配線、そしてK1。この段階を踏んできたからこそ出来たのだと思います。
10年前の私なら、絶対途中で諦めていたでしょう。

ーーーーーーさて、繋ぐもの繋いで、お次はバッテリーといきたいところですが、元から付いていたバッテリーは完全に死亡しているので、新しく購入する必要があるのですが、、、

おや、、、、

ちょっと待てよ、、、



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君たち、似てるねぇ〜。。。

てか、同じじゃね!?

車用のA19Lです。普通にホームセンターに売ってるヤツ。
ずっと昔、モントークのジャンプ用で急遽買ったヤツがガレージに転がっていたのですが、まさか同じサイズで、しかも端子の向きもビンゴとは!

ただ、K1の物(右)は上面がフラットになっていますが、左は端子部分が出っ張っています。
これが少々問題で、ABSのモジュールがバッテリーの上に乗る形なるので、この構造では流用が効かないのです。

非常に惜しい!!

でも、まぁ『とりあえず』

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モジュールユニットさんにはちょっとそっちにどいてもらって、通電の確認を行うことにします。

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いよいよ緊張の瞬間。
接続の確認は行いましたが、もし何かあればそこは電気系。それは『一瞬』の出来事です。

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恐る恐るメインキーを回すと、、、まぁ無事つながっていたわけですが。。。

ん?

なんか足りない。。。?

動画をご覧になられた方は、お気づきになったでしょうか?

そう、『燃料ポンプ』の作動音がしないのです。
通常、メインキーを回すと燃料ポンプの「ヒュイ〜ン」という作動音が2秒位聞こえるはずなのです。

今回はまだガソリンタンクは載せていなかったので、

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このように配線だけ接続していました。

この状態では作動しないものなのでしょうか?ガソリンがないとダメとか?

そこで、まずは燃料ポンプ自体がちゃんと作動するのかを確認する為、端子にバッテリーを繋いでみると、モーターはちゃんと回りました。

次に、コネクターからポンプまでの間で配線にちゃんと電気が流れるかを計測しましたが、問題はありません。

そこで、リレーを疑ってみます。

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これが燃料ポンプリレー。
リレーのスイッチングがちゃんと行われるかを確認する為に、

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このように点検しました。
スイッチング回路の方にテスターを通電確認に設定して接続。コイル回路に通電させると、「カチッ!カチッ!」と作動が確認できました。リレーに問題はないようです。

では、リレーに電気はちゃんと来ているのか?

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テスターの端子を突っ込んでみます。
(どちらから電気が流れてくるかわからなかったので、交流に設定して計測してます。針が振れなかったら、端子を入れ替えます)

で、どちらも針が振れません。

つまり、リレーまで電気が流れてきていないということになります。
ヒューズを確認したところ、ヒューズは生きています。

ということで、考えられる原因として、

①どこかの配線が断線している。
②コンピューター制御がかかって、燃料ポンプに電気を流さないようになっている。

ではないかと思いましたが、おそらく②の方でしょう。
やはりガソリンが入ってないとダメなのかもしれません。

メインキーを入れてた状態で、常に燃料ポンプを回すための電流を流し続けているとしたら、そのままエンジンかけないでいたらモーターが故障してしまうでしょう。
そうならないために、噴射ポンプに圧がかかったら一旦電気を止めるのではないでしょうか。

それと同じ理由で、ガソリンがない状態(つまりガス欠)の状態でもポンプに電気は流さないのかもしれません。
噴射ノズルにセンサーが付いていて、それを感知しているのかもしれません。

というわけで、これはやはり一旦ガソリンを入れた状態でやってみるしかありませんね。

あ、ちなみに、燃料計の方はちゃんと作動してました。
配線の断線というのは考えにくいですから、おそらく電子制御でしょう。

by tm144en | 2016-06-29 03:05 | BMW K1 | Comments(0)
2016年 06月 27日

【K1】準復活!?



とりあえずは。。。

by tm144en | 2016-06-27 02:05 | BMW K1 | Comments(0)
2016年 06月 26日

汚点

人生最大の汚点!!
人生最大の汚点!!
人生最大の汚点!!
人生最大の汚点!!

コンビニでカップラーメンを購入し、そのまま備え付けのポットでお湯を入れていたら、、、

ガシャーン!!

とひっくり返し返してしまいました。
あたりは水浸し、いや汁浸し。店内のお客さんの白い目。冷たい店員。

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ガレージに着いた私は、汁の無い麺を、涙と共にすするのであった。

さぁ、休日が始まる。。。

by tm144en | 2016-06-26 07:19 | Comments(4)
2016年 06月 26日

クーラント

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私の愛用クーラントです。
オートバックスに普通に売っている物で、特殊でも高性能でもありません。なぜこのクーラントを使用しているかと言いますと、

液が青い

からです。
あとは、容器の感触が好き、入手方法が簡単など。

ただし、車用のクーラントなので多少の注意が必要です。それは主成分である『エチレングリコール』に関して。
アルミのラジエターに使用する場合、エチレングリコール濃度を30%程度に抑える必要があるのです。これ以上濃度が濃いと、アルミを侵してしまうからです。

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この商品の場合、半分に薄めれば丁度良いことになります。

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2リットル入りなので、4リットルの焼酎ボトルに半々で作れるので、非常に便利。
この辺の利便性の高さも気に入っています。

冷却性能の高いクーラントなどもありますが、まず液色が青じゃないとヤル気が出ないのと、私の場合頻繁に交換する(というか、ラジエターを外すハメになる)ので、単価の高い物は使用してられません。

だいたいそもそも、『高性能クーラント』の意味がよくわかりません。
エンジンからの熱を水に置換するのですから、そこには『熱伝導率』が関係していると言えます。
つまり、一番熱伝導率の高い液体をクーラントとして使用することが、故に『高性能』であると言えるわけです。

では、一般的な液体(クーラントに使用できそうな液体)で、一番熱伝導率の高いのは、、、



なのです。

参考文献はコチラ

エチレングリコールの熱伝導率は水の半分以下なので、濃ければ濃いほど『冷えない』と言えます。
つまり、凍結の心配がなければ、限りなく水に近い方が良いのではないでしょうか?

アルミのラジエターであれば、サビの心配がないので、防錆剤も必要ないように考えられます。アルミの水に対しての耐性が懸念ではありますが、ヨクワカナライ。少なくとも、エチレングリコールではその役目を果たしてないでしょう。
ああ、サーモスタットのバネとか、ラジエターキャップのバネとか、ウォーターポンプの部品とか、微妙に錆びそうな箇所はありますね。
あとは、エンジンが鋳鉄製だったりとか。(ラジエターがアルミで、エンジンが鉄ってことはないでしょうけど笑)

ん?じゃぁ、高性能クーラントって、何が入ってるんだ?
クーラントに求められる条件とは?

おっと、眠たくなってきた。。。

by tm144en | 2016-06-26 03:59 | Comments(0)
2016年 06月 25日

スレッドグリス

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ベルレイウォータープルーフグリス。
私のスレッドグリスは、これを使用しています。所謂スレットコンパウンドと呼ばれている、それ専用のものは耐熱を除いて使用してません。

なぜこのベルレイなのか?という点に関しては、一つには使用感が良いという部分。
グリスのちょう度が#3か#4位の硬さ感覚なので、ネジ山にへばりつき、余計な量が塗らさらないのです。今まで何十、いや何百、もしかすると何千というネジ山にこのグリスを使用してきたので、指先に伝わる使用感がもう「キモチイイ!」の一言。ネジ山にグリス塗ってる時が、一番の幸せです。
そして、トルクレンチで完璧な締め付けを行った暁には、もはやエクスタシー!

しかしながら、その硬さ故塗り広げるという行為は苦手で、アクスルシャフトやフォークブラケットの裏側など広範囲に塗る時は少々手こずります。

たしかこれは、tm用のグリスとして購入したはずなのですが、そもそもこのグリスの使用用途は、オフロードマシンのリンクベアリングなどの過酷な環境に使用するものなのです。しかしこの硬さ故、私としてはあまりその部分には使用したくなくて、結果スレッド専用と相成ったわけです。

tmを購入したのが2008年頃で、その頃に購入してからかれこれ8年。
それまで幾多のボルトを開け閉めしてきて、

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ようやっとここまで減りました。
とはいえまだ残っているのですが、実は砂やゴミがカップの中に入り込んでしまい、最近では塗るたびにゴミも一緒に塗るハメになっていました。
そんなことでは作業性が悪いので、新しいのを購入した次第です。

スレッド用にしていることもあり、作業中フタを開けっぱなしにしているのが良くないのですね。

しかも、内容量が多すぎるのも問題なので、

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小分けにしました。
多分、この分で1年以上は保つでしょうね(笑)

ーーーーさて、ついでに、

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これも購入しました。ゾイルのラバーグリスです。

今までラバーグリスとしては、

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アストロのシリコングリスを使用してました。これは主にゴム部分、特に金属と接触する箇所に塗布し、ゴムの張り付きや硬化を防いでました。

ゾイルのこれは良いのか悪いのかわかりませんが、今回試しに使ってみることにしました。

液状は、

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こんな感じで、シリコングリスとはまるで違う感じです。
ゾイルは金属表面改質屋さんなので、このグリスがどのような作用をしてくれるかわかりませんが、少なくとも今までアストロのシリコングリスだったわけですから、それよりは大分マシでしょう。

あー。グリスのこと考えてると、楽しいなぁ〜♪

by tm144en | 2016-06-25 04:13 | Comments(0)
2016年 06月 23日

【VANVAN】ケース洗浄、オイルシール

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VANVANのエンジンケースの洗浄をします。
とはいえ、灯油とブラシで洗ったり、真鍮ブラシで磨いたりという原始的な方法では、かけた時間の割に綺麗さがイマイチ。

サンドブラスト、、、があればナァ。。。。

掛けない掛けない!お金は掛けない!!

チタンボルトは買うくせに、、、?

ーーーーーーさ、さて、

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ケースのガスケット製作の為に撮影しましたが、カメラとの距離がちょっと近かったようです。
前回は車体に取り付けられている状態でしたので、水平方向にある程度離れて撮影することが出来ましたが、分解状態のケースを床に垂直に立てるという行為はなかなかの高難易度。
そもそもケース合わせ面の水平が出ていますから、床に置いて垂直に撮影する方が賢明です。

しかしながら、撮影した画像を拡大してみると、

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ネジ穴に角度がついてしまってます。レンズ補正の範囲を超えてしまっているわけです。
前回の時も多少はついてましたが、今回ほどではありません。

う〜ん。。。まぁ、とりあえずやってみるかぁ?

ーーーーーーさてさて、

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オイルシール関係が一部入荷しました。
純正品ではなく、NOK発モノタロウ経由だいちゃん自宅行きです。

なので、サイズや造りが微妙に違ったりしています。
NOKで廃番になっていたり、そもそもなかったりという状況だったので、致し方ありません。
とはいえそれは主に『厚み』の部分なので、まぁ、いっかな?という判断です。
オイルシールなので、結局の所オイルが漏れてこなければ良いわけですから、外形、内径、リップ形状さえあっていれば、大きな問題はないでしょう。。。たぶん。

まぁ、取り付ける時にちゃんと確認します。

by tm144en | 2016-06-23 04:36 | SUZUKI VANVAN90 | Comments(0)
2016年 06月 22日

【DB7】エンジン試動

ウェルナットが大きかった。

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とはいえそれはフランジの部分。ここが厚いということは、その分衝撃吸収性が良くなると考えられるので、悪いことではないだろう。

しかし、BIMOTAの設計はそんなに『ダル』ではなかった。

サイドカウルの3か所、フレームと接する部分をこのウェルナットに変更し、フロントカウルと接する残りの2か所は既存のウェルナットのままにしたが、どうにもこの5か所の位置関係が合わないのだ。
結局、3か所が数ミリずつ厚くなったことで、フロントカウルとの『ズレ』が生じてしまったと言える。

20個も買ってしまったウェルナット。これをそのままゴミにしてしまうのは鬼畜の所業なので、

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フランジ部分を切って使用することに。
この加工によって、無事カウルを取り付けることは出来た。

ーーーーーさて、

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フロントカウルのミラー取り付け部分であるが、

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このように塗装が凹み、痕が残っている。
ミラーとの間にゴムシートが挟んであるにも関わらず、締込みの力が強すぎたのか、振動によるものか、いずれにせよ傷防止のゴムシートが機能していないと言える。

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ゴムも固くなって、取り付けの痕がついてしまっている。これでは役に立たないだろう。
車両誕生から8年、私が所有してから6年であるが、そろそろゴムの限界と言えるのかもしれない。
それに、この場所は日光の当たる場所であり雨や洗車の水ももろに受ける、環境的には過酷な場所だ。

また、ゴムの材質も気になる。どんな材質を使用しているかで、経年劣化の具合も変わってくる。

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ゴム物性一覧を眺め、出した結論が、

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エチレンゴム。
これは、天然ゴムやNBRよりも耐候性に優れており、そこそこの弾性も持ち合わせている。
永久圧縮歪みがNBRよりも劣る点が気にはなるが、その分厚みのあるゴムにして許容を持たせることにした。

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形を切り抜き、

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装着。
フロントカウルに取り付けてみた感じは、特に問題はなかった。
ただこれに関しては、数年経って初めて結果の出ることであるから、今すぐどうのこうのということではない。
というよりは、カウルに対しての攻撃性が問題。ゴムの反発性が高いと、締込みの力があまり緩和されずにカウルに伝わってしまうので、かのように痕が残ってしまう。
このエチレンゴムは、天然ゴムやNBRより弾力性が劣っている分、『柔らかい』ということになるので、カウルへの攻撃性は低いように思える。(だが、色移りする性質があるので、その点はシリコンワックスを塗ることで対処した。結果は判らないが。。。)

ゴム質が柔らかいということは、取り付けの強度が甘くなってしまうとも考えられるが、ミラー可倒部分の方がグラグラしているので、取り付けのナットが緩まない限り、グラつき等は大丈夫だろう。

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エンジン試動。

このガレージに越してきてから何より一番良かったのは、このエンジン試動が出来るということ。
前のガレージは閑静な住宅街だったので、エンジン試動は非常に気を遣う必要があった。

だが、今の場所は住宅街ではあるが交通量の多い道路沿いであり、さらに踏切のすぐそばなので、多少の大きな音には寛容な人が多い(と勝手に思っている)。
私のガレージに面している隣家が3軒あるが、そのすべての家の間取りが、面している部分が台所になっている。
踏切と家との間に私のガレージが位置するのだが、要するにうるさい方向に台所を持ってきているので、居住空間には音が殆ど届かないのだろう。

ガレージ空間が広いので、多少の換気に気をつければ、ガレージ内でエンジンを掛ければ外に聞こえる音は些細なものである。
真夜中でも、割とエンジン試動をしたり、グラインダーで金属を切ったりもするが、特に苦情がくることも無い。

さて、ガレージ内でブリッピングなんぞして、マシンを整備しているというか、マシンを整備している『風』をただ楽しんでるだけとも言えるが、まぁ『こういうこと』がしたかったのだからそれで良いのだろう。

姫の残す作業は特には無いが、7月に長距離を乗る予定でいるので、タイヤは交換したいところだが。。。

先立つものが。。。

by tm144en | 2016-06-22 03:21 | BIMOTA DB7S | Comments(2)
2016年 06月 21日

【DB7】初めてのチタンボルトにコウフン

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先日購入した、METALIZE製チタンボルト。早速取り付けます。

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取り付け箇所は、フォークアンダーブラケットのボルト。

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純正のスチールボルトでも、キャップボルトで軽量化が図られているので、6本でも然程の重さにはなっていません。
しかしながら、

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やはりチタン!軽い!47%の軽量化です!!ほぼ半分!!!

いやいや、軽量化だけが役得ではない。そのカラーリングにもグッときます。

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ジュラルミン削り出しのアンダーブラケットで、さりげなく光るチタンブルーの輝き☆

美し過ぎる!


しかし、、、

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見えない

そう。だから私は、このブログで叫ぶ!

チタンブルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ

by tm144en | 2016-06-21 05:02 | BIMOTA DB7S | Comments(0)
2016年 06月 19日

【DB7】ウェルナット

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ウェルナットゲット☆

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ゲットし過ぎ!!

10個買ったつもりが、2個入りを10個買ってしまいました笑

しかも、

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サイズが全然違う笑

ウェルナットというものが売ってるということ自体にコウフンしてしまい、ちゃんと吟味しないでポチってしまいました爆

でも、まぁ一応

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付くことは付きました。

教訓

ネット通販する時は、しっかり注意して買いましょう。。。

by tm144en | 2016-06-19 07:47 | BIMOTA DB7S | Comments(0)